ついにオープンするあるあるCityと、そのオープニングイベントを紹介!
2012年3月、私は2月のヨルダン訪問に次いで、再び中東の地、カタールの首都ドーハに向かった。
4月13日、経産省から発表された資料を読み、台湾でアジアンビート・福岡県が取り組んできた実践ケースと通じるところがあった。海外発信力向上においても“成功”という部分で重なり合う、共通した必勝パターンがあったのだ。
平成24年4月20日(金)~22日(日)の3日間、キャナルシティ博多で開催される、「CANAL POP CULTURE FESTIVAL」に出展します。
今や各種メディアでその名を見ない日は珍しいほどの活躍をみせるアイドル 夢眠ねむ。秋葉原と原宿のカルチャーを繋ぐ彼女のパーソナルの部分に迫った。続きはココから。
2012年2月末、私はヨルダンの首都アンマンに向かった。22カ国めの文化外交の地であり、2008年3月サウジアラビア以来の中東での文化外交講演を行うためだった。
アジアの若者の“日常”は、もはや、好きなものを着て、好きなものを食べ、さらには、好きな本や映画、ドラマを見ることが当たり前となり、「これを着なさい」、「あれを食べなさい」という「○○しなさい」といった“日常”ではない。“日常”から見えてきた若者文化の共通項を取り上げる。
最近創刊した、アキバカルチャーがギッシリ詰まった新雑誌から見る今後の可能性。
Berryz工房の嗣永桃子、夏焼雅、℃-uteの鈴木愛理3人のユニットBuono!のパリ単独ライブは、フランス内外のファンの熱い声援に囲まれ、大成功に終わった。
最近、ある若者が嘆いていた。「あのネタはすごく面白いのに、誰も「いいね!」を押してくれない…」
2002年3月、書籍「アジア・マーケティングをここからはじめよう。」の中で、日本の若者と変わらない価値観を有する若者たちが「アジア・パワー・キッズ」と名付けられた。それから10年、アジアのパワー・キッズたちは、はたして、いま。
外国人から注目される日本の若者文化「Kawaii(カワイイ)」を紹介する高校の教科書が出版されることになりました。
Berryz工房の嗣永桃子、夏焼雅、℃-uteの鈴木愛理3人のユニットBuono!のパリ単独ライブへの密着取材。