2008年7月パリ・ジャパンエキスポでの、「日本人になりたい」とさえ叫んでくれた、カワイイを愛してやまないパリっこたちとの出会いは、「カワイイ大使」プロジェクトへと発展していった。
ライブ、100円CD即売、ウェブ投票。福岡ではいま、地域が一体となった新人ミュージシャン発掘・育成プロジェクトが動いている。
【新田桂一、FPMなど出演“DSQUARED2×Keiichi NItta Special Photo Session”のレポートを更新】最新クラブイベントのパーティスナップを大紹介! 尖った才能たちが集まるクラブシーンの今を写真でコンパイル!
2007年12月から始まった私の文化外交活動でのターニングポイントを、改めて振り返り、検証したい。ある程度の時間をへたからこそ、そのときの状況の意味がわかることも多いからだ。
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22年前の名曲をタイのアーティストがカバーするというニュースがあった。国内ではCDが売れない、海外ではK-POPに押されているといったニュースも駆け巡る中、音楽コンテンツとは何か。アジアンビートの取り組みも交え、まとめてみた。
「まんが王国とっとり」建国で盛り上がる鳥取県で、『まんが王国』らしいクールビズが始まりました!
シンガーソングライター&声優である桃井はるこのライブはすごい。各国で行われたライブを観てきたが、今回のアニメ・ボストンでのライブも圧巻だった。
4月27日、外務省は「第6回国際漫画賞」の作品募集を開始するとの発表をおこなった。早いものでもう6年。創設された当時の大臣、麻生太郎さんには、アジアンビートでも熱く『MANGA』を語っていただいたことがある。
マドンナとの比較対象として紹介されることの多いレディ・ガガ。『Born This Way』を通して見えてくる彼女のスタンスとは…
先日地元の新聞の文化面で「まちおこしはなぜサブカル化?上」という記事を見つけた。「『ゆるキャラ』『B級グルメ』『ご当地アイドル』。いきなりだが、この三つを現代日本における地域おこしの『三種の神器」と呼びたい」という文章で始まる記事である。
マサチューセッツ州ボストンは、アメリカの中でも独特の雰囲気を持った街だ。アメリカ独立をめぐる、数々の重要な事件を目撃してきたこの街は、伝統とモダンが共存している。そんなボストンで4月6日~8日の3日間、10回目となる「アニメ・ボストン」が開催された。
世界コスプレサミットとANAがコラボレーションして“聖地巡礼”コンテンツを展開していくと発表があった。アニメ、まんがの聖地を地域振興に結び付けようとする官民の動きは、果たしていま。47都道府県の状況を取り上げる。