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マタギキ 米原 康正氏
2011.09.21
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アート
マタギキ 米原 康正氏(1/15)
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米原 康正 よねはら やすまさ:編集者、クリエイティブディレクター、フォトグラファー。90年代に伝説的写真投稿雑誌『アウフォト』を創刊し、国内外で高い評価を受ける。その後企画・編集した『smartgirls』にて、チェキで撮った女の子の素のままのセクシーでガーリーな世界観の写真を発表して大好評を博す。 以降世界で唯一チェキをメイン機材とするアーティストとして、雑誌、CDジャケット、ファッションカタログなどで幅広く活躍。2008年にNY、チェルシーの老舗ギャラリーBarry Friedmanに招聘されコンテンポラリー・アートの世界に参入し、多くの都市で個展やグループ展、コラボ展などを開催している。世界のストリート・シーンで注目される、ジャパニーズ・カルチャーを作品だけでなく自分の言葉で語れる日本人アーティストの一人。東日本大震災以降は募金してくださった方にチェキスナップを撮ってプレゼントする「
One Snap for LOVE
」というチャリティイベントを立ち上げ、各地を飛び回っている。
公式ホームページ
CexWork
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米原氏のマタギキを毎日更新!今日のテーマは「とにかく「ヂカギギタイム 参加者からの質問」
INDEX
下の項目をクリック!
1.
⇒米原 康正とは?
2.
⇒米原 康正の仕事
3.
⇒流行の最先端はいつもヤンキー
4.
⇒人妻と受験失敗
5.
⇒とにかく「モテたかった」大学時代
6.
⇒編集へのきっかけは集英社
7.
⇒編集者としての目覚め
8.
⇒米原 康正の感覚・思考-1
9.
⇒米原 康正の感覚・思考-2
10.
⇒米原 康正の感覚・思考-3
11.
⇒文化の伝道者 米原 康正
12.
⇒日本人のここがダメ
13.
⇒福岡から全国へ、世界へ勝負をかける為に必要なこと
14.
⇒ヂカギギタイム 参加者からの質問
NEW!
ヂカギキ 参加者の声
今回のゲストは米原康正さん。氏のキャリア初となるトークショーということで、彼の思想や空気感を感じ取ろうといつもよりも若い層が集まり、立ち見が出るほどの盛況となった。
□ 赤峰 由梨さん
「“女の子はみんな好き”って部分に共感しました。“女の子はみんな可愛くなれる”と思います。これからもカジュアルでセクシーな女の子を撮って下さい。」
23歳 販売
□ 園 淳平さん
「自分の意思を持って楽しく生きていこうと思いました。」
27歳 広告業
□ 中山 麻也さん
「その時代の背景を交えながら、広い視野での物事の捉え方などを学ぶことができました。色んな人の考え方を聞くことができるので、ぜひ時間も参加したいです。」
23歳 看護師
□ 中野 英幸さん
「人間観がすごかった。子供心を忘れない中にも、どんな人にも聞きやすい言葉の使い方や考え方がデカいなと思った。今の空気感を充分に飲みこんでいくことを忘れないようにしたいです。」
32歳 サービス業
□ 田中 佑季さん
「“生”という文字が浮かんでくる講演でした。自分の仕事の在り方を考えさせられました。」
26歳 フリーエディター
□ 山田 哲矢さん
「若い世代の人といつも交流しているからこその感覚なんだなと思いました。将来海外で働きたいので、米原さんのように日本の良さを海外にアピールできるような人間になりたいです。」
22歳 学生
□ 徳永 元康さん
「初めて参加させていただきました。自分の考えがしっかりあって、そこに集まった人達と一緒に新しいカルチャーが生まれる。会社でもそんなカルチャーを発信して行きます。」
31歳 システムエンジニア
□ 橘 綾香さん
「米原さんの醸し出す“空気感”もしっかりと感じ取ることができました。目の前でドキュメンタリー番組を見ているような、魅力的な空間でした。」
21歳 学生
□ 原 浩彰さん
「枠に囚われない自由な発想が周りに与える影響は計り知れないことを実感。変化を楽しむことが大きな仕事を生み出す。遊び心を持っていれば、心にゆとりが持てるんだと思いました。」
48歳 会社経営者
⇒「マタギキ」トップページへ
[愛魂 vol.26] フォトグラファー 米原康正 ~チェキを持った若者文化の代弁者~
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