SKE48 メンバーインタビュー(1/3)
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[L→R:加藤るみ、松井珠理奈、大矢真那、矢方美紀] 取材日:2010.9.10
asianbeat(以下ab):パフォーマンスをする上で意識している事ってありますか?
松井珠理奈(以下 松井):意識していることは、気持ちを合わせるのが一番大事なんじゃないかなぁって思います。16人が基本なので、やっぱり大人数の方が迫力があったりするじゃないですか。踊りも歌も全部気持ちを揃えることが大事で、ファンの方にも楽しい気持ちを伝えたいっていうのがあって。皆で気持ちを揃えて、でもそれぞれの個性を出しながらSKE48の魅力を伝えたいなって思います。
大矢真那(以下 大矢):広いステージだと場所に負けちゃうっていうか、そのステージの広さと人数に比例してないっていうか、勢い負けしちゃうところがあるかなぁと思って。今日の場合(Yahoo! JAPANドーム)は劇場とは違って外のイベントだと、後ろからも見られてるっていう。どこから見られているっていうのを意識して、後ろを向いたときも気を抜かずに手の先とか足の先とかも全部気をつけて踊るようにしています。
松井珠理奈(以下 松井):意識していることは、気持ちを合わせるのが一番大事なんじゃないかなぁって思います。16人が基本なので、やっぱり大人数の方が迫力があったりするじゃないですか。踊りも歌も全部気持ちを揃えることが大事で、ファンの方にも楽しい気持ちを伝えたいっていうのがあって。皆で気持ちを揃えて、でもそれぞれの個性を出しながらSKE48の魅力を伝えたいなって思います。
大矢真那(以下 大矢):広いステージだと場所に負けちゃうっていうか、そのステージの広さと人数に比例してないっていうか、勢い負けしちゃうところがあるかなぁと思って。今日の場合(Yahoo! JAPANドーム)は劇場とは違って外のイベントだと、後ろからも見られてるっていう。どこから見られているっていうのを意識して、後ろを向いたときも気を抜かずに手の先とか足の先とかも全部気をつけて踊るようにしています。

加藤るみ(以下 加藤):やっぱり表情が伝わらないとお客さんに何をしているのか分からないと思うので、お客さんの目を見て、自分の笑顔や楽しい気持ちが伝わるようにちゃんと目を見て踊るようにしています。
矢方美紀(以下 矢方):私は今研修生で、ステージに立つ機会が普通のメンバーさんより少ないんです。少しでもファンの方に楽しんでいただけるように、自分も1つの1つのことを楽しみながら参加しています。
ab:SKE48のコンセプトを教えてください。
松井:会いに行けるアイドル。地元密着。毎週名古屋のサンシャインSAKAEのSKE48シアターで公演をしていたり、握手会とかもCDがリリースされたら記念にしたりするので、ファンの方とけっこう交流することが多いので、“会いに行けるアイドル”っていうのがコンセプトですね。
矢方美紀(以下 矢方):私は今研修生で、ステージに立つ機会が普通のメンバーさんより少ないんです。少しでもファンの方に楽しんでいただけるように、自分も1つの1つのことを楽しみながら参加しています。
ab:SKE48のコンセプトを教えてください。
松井:会いに行けるアイドル。地元密着。毎週名古屋のサンシャインSAKAEのSKE48シアターで公演をしていたり、握手会とかもCDがリリースされたら記念にしたりするので、ファンの方とけっこう交流することが多いので、“会いに行けるアイドル”っていうのがコンセプトですね。

ab:アイドルを目指していた時と、アイドルになった今と心境の変化はありますか?
松井:個々で目指すものが違って、女優さんだったりモデルさんだったり…。私も最初は女優さんになりたいと思っていたんですけど、SKE48の歌って踊るっていうことが本当に入って大好きになって。やっぱりファンの方の声援を肌で感じられて、すごく楽しいんですよ。なので1人のアーティストさん、歌手になりたいなって。女優さんもやりたいんですけど、もっと色んな事もしてみたいなって思うようになりました。芸能界に憧れて、元々ダンスもやっていたので踊ることもすごく好きで、でも名古屋に住んでるので、東京に出るのが大変だなって思ってて。丁度こうやって地元から通えるっていう、そこがすごく魅力的で、SKE48入ろうって思いました。
大矢:公演をし始めてからはみんな公演が大好きで、だから7月、8月は公演数が本当に少なかった時もみんなで「公演やりたい公演やりたい」って毎日言うくらい。大きいステージに立たせて頂いたりした時も、その喜びっていうのが1人1人すごい大きいと思います。
松井:個々で目指すものが違って、女優さんだったりモデルさんだったり…。私も最初は女優さんになりたいと思っていたんですけど、SKE48の歌って踊るっていうことが本当に入って大好きになって。やっぱりファンの方の声援を肌で感じられて、すごく楽しいんですよ。なので1人のアーティストさん、歌手になりたいなって。女優さんもやりたいんですけど、もっと色んな事もしてみたいなって思うようになりました。芸能界に憧れて、元々ダンスもやっていたので踊ることもすごく好きで、でも名古屋に住んでるので、東京に出るのが大変だなって思ってて。丁度こうやって地元から通えるっていう、そこがすごく魅力的で、SKE48入ろうって思いました。
大矢:公演をし始めてからはみんな公演が大好きで、だから7月、8月は公演数が本当に少なかった時もみんなで「公演やりたい公演やりたい」って毎日言うくらい。大きいステージに立たせて頂いたりした時も、その喜びっていうのが1人1人すごい大きいと思います。
実際にステージに立って、研究生の子とかは研究生公演が始まる前とかアンダーで初めて公演に出たときとかも本当に楽しいって。だから自分もステージにこれから立ちたい、だから頑張ろうっていう、すごいその気持ちっていうのが伝わってきます。
加藤:普段生活していてお手紙もらうこととか、声援もらうこととかってないじゃないですか。やっぱりアイドルになると声かけてもらったり、お手紙で「応援してるよ」とかそういうのが直接伝わるので、やっぱりやってていいなって…思います(笑)。元々タレントさん、CMとかバラエティ番組に出たいなぁって思っていたので、そういうことが経験できるのはとても勉強になります。
矢方:公演で初めてステージに立った時、その公演の中で表現力とか自分の感情を出すのが思った以上に難しくて、やっぱりこのSKE48に入っていなかったらそういう体験もできなかったので今は学ぶことばかりですね。
加藤:普段生活していてお手紙もらうこととか、声援もらうこととかってないじゃないですか。やっぱりアイドルになると声かけてもらったり、お手紙で「応援してるよ」とかそういうのが直接伝わるので、やっぱりやってていいなって…思います(笑)。元々タレントさん、CMとかバラエティ番組に出たいなぁって思っていたので、そういうことが経験できるのはとても勉強になります。
矢方:公演で初めてステージに立った時、その公演の中で表現力とか自分の感情を出すのが思った以上に難しくて、やっぱりこのSKE48に入っていなかったらそういう体験もできなかったので今は学ぶことばかりですね。
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