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Interview Now ~ BNK48 ~(1/3)
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2017年2月に第1期メンバーが発表され、AKB48グループの海外姉妹グループとなった「BNK48」 (バンコク48)。誕生したばかりのBNK48のメンバーからキャプテン候補のCherprang (チャープラン)、Can (キャン)、Nam-Nueng (ナムヌン) の3名が九州最大級のファッションショー「福岡アジアコレクション (FACo)」のステージに立つために来福しました。タイのアイドル事情やメンバーのプライベート、今後の目標まで色々と訊いてきましたので最後までお楽しみください!
日本のカルチャーが好きだったこともあって、私もアイドルになりたいと思いました。
asianbeat(以下ab):Q. まず最初に自己紹介をお願いします!

▲ (左から) Canさん、Nam-Nuengさん、Cherprangさん
Can: キャンです。バンコク出身の19歳です。
Nam-Nueng: こんにちは!ナムヌンです。20歳です。
Cherprang: 私はチャープランです。ナムヌンと同じ20歳です。
ab:今回福岡にいらっしゃって、FACoのステージに上がられましたが感想を聞かせていただけますか?
Can: ステージに上がるまではとても緊張して、興奮していたんですけど、いざステージに立って歩き始めると、緊張もほぐれてハッピーな気持ちになり、頑張って満足のいくパフォーマンスが出来ました。
Nam-Nueng: 私も緊張していたんですけど、楽しんでランウェイを歩くことが出来ました。思っていた以上にうまく出来たんじゃないかなと思います。
Cherprang: 私もとても緊張しました。ファッションショーに出てステージを歩いた経験が全くなかったので、とてもいい経験になりました。自分のベストを尽くせたと思います。


Can: キャンです。バンコク出身の19歳です。
Nam-Nueng: こんにちは!ナムヌンです。20歳です。
Cherprang: 私はチャープランです。ナムヌンと同じ20歳です。
ab:今回福岡にいらっしゃって、FACoのステージに上がられましたが感想を聞かせていただけますか?
Can: ステージに上がるまではとても緊張して、興奮していたんですけど、いざステージに立って歩き始めると、緊張もほぐれてハッピーな気持ちになり、頑張って満足のいくパフォーマンスが出来ました。
Nam-Nueng: 私も緊張していたんですけど、楽しんでランウェイを歩くことが出来ました。思っていた以上にうまく出来たんじゃないかなと思います。
Cherprang: 私もとても緊張しました。ファッションショーに出てステージを歩いた経験が全くなかったので、とてもいい経験になりました。自分のベストを尽くせたと思います。

ab:お疲れ様でした!「BNK48」のオーディションを受けようと思ったキッカケは?
Can: キッカケはアニメです。AKB48グループのアニメがタイで放映されていたので、そのアニメを見て興味を持ちました。もともと、日本の映画や音楽など日本のカルチャーが好きだったこともあって、私もアイドルになりたいと思いました。
Nam-Nueng: 昔から歌うことや踊ることが好きなんですが、なかなかそれを披露する機会がなかったので「BNK48」のオーディションはチャンスだと思ってオーディションを受けました。
Cherprang: 私は昔から「AKB48」が大好きだったので、オーディションを受けました。
ab:「AKB48」のお話が出ましたが、皆さんはAKBグループを昔から知っていたんですか?
Can: 先程言った「AKB48」のアニメが入口になってAKBのことを知ったという方がタイでは結構多いんですよ。私もその一人です!
Nam-Nueng: タイではバレーボールがすごく流行っているんですけど、私は日本のバレーボールチームが大好きで応援しています。選手の中に「AKB48」のことが好きな方がいらっしゃったことをキッカケに「AKB48」を好きになりました。
Can: キッカケはアニメです。AKB48グループのアニメがタイで放映されていたので、そのアニメを見て興味を持ちました。もともと、日本の映画や音楽など日本のカルチャーが好きだったこともあって、私もアイドルになりたいと思いました。
Nam-Nueng: 昔から歌うことや踊ることが好きなんですが、なかなかそれを披露する機会がなかったので「BNK48」のオーディションはチャンスだと思ってオーディションを受けました。
Cherprang: 私は昔から「AKB48」が大好きだったので、オーディションを受けました。
ab:「AKB48」のお話が出ましたが、皆さんはAKBグループを昔から知っていたんですか?
Can: 先程言った「AKB48」のアニメが入口になってAKBのことを知ったという方がタイでは結構多いんですよ。私もその一人です!
Nam-Nueng: タイではバレーボールがすごく流行っているんですけど、私は日本のバレーボールチームが大好きで応援しています。選手の中に「AKB48」のことが好きな方がいらっしゃったことをキッカケに「AKB48」を好きになりました。
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