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Ambassadors' Diary~陳暁恩~ (1/3)
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Day.1 福岡で食べた物
福岡に来たら、美味しい物を食べなくちゃ!ということで、台湾でも有名な博多ラーメンを食べに、ラーメン屋「一蘭」に行きました。
座席には1枚のアンケートのようなものが置いてあり、日本語だったのでどうしたらいいのか悩んでいたら、店員さんが直ぐに中国語のアンケートに取り換えてくれました。アンケートは麺の固さや、味の濃さやトッピングを好みに指定するものでした。
座席には1枚のアンケートのようなものが置いてあり、日本語だったのでどうしたらいいのか悩んでいたら、店員さんが直ぐに中国語のアンケートに取り換えてくれました。アンケートは麺の固さや、味の濃さやトッピングを好みに指定するものでした。
一蘭のラーメンははいい香りで、麺は弾力があって、なみなみと注がれているスープを一口飲むとうーん!めっちゃ「歐~易~洗~(おーいーしー)」。一蘭のラーメンは私が食べたことがあるラーメンの中でで一番おいしいラーメンです!(台湾に帰る前の夜に、もう一度食べに行ったほどです~)
ラーメンのほかにも、福岡には名産品の「明太子」がありますよね。私は明太子が大好きなので、台湾でも放送されているテレビチャンピオンで3連覇し、有名になった「一風堂」に行きました。
ラーメンのほかにも、福岡には名産品の「明太子」がありますよね。私は明太子が大好きなので、台湾でも放送されているテレビチャンピオンで3連覇し、有名になった「一風堂」に行きました。
一風堂はラーメンが有名ですが、明太子ご飯も期待を裏切りませんでした。明太子、チャーシュー、レタス、マヨネーズ、海苔、錦玉子、そして日本の柔らかなご飯を混ぜ混ぜして一口食べれば、良い香り・甘み・辛み・うまみが口の中に広がります。今思い出しても口からよだれが溢れそう!
他にも単品で餃子を注文しました。ここの餃子の皮は台湾のとは違って、噛みごたえがあるタイプではなく、ワンタンの皮に似てとても薄いのですが、焼き加減がとても香ばしく、そして日本の醤油をちょっとつけて一口食べると幸せになれちゃいます。
他にも単品で餃子を注文しました。ここの餃子の皮は台湾のとは違って、噛みごたえがあるタイプではなく、ワンタンの皮に似てとても薄いのですが、焼き加減がとても香ばしく、そして日本の醤油をちょっとつけて一口食べると幸せになれちゃいます。
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