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福岡モーターショー2014フォトレポート(1/39)
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「福岡モーターショー2014~クルマの力 未来への力~」が1月24日(金)~27日(月)の4日間、マリンメッセ福岡、福岡国際センター、福岡国際会議場の3会場で開催されました。
アジアンビート編集部は、26日(日)に取材を決行!天気にも恵まれ、博多駅前の会場直行臨時バスの乗り場には長蛇の列ができていました。もちろん、各会場超満員。少しではありますが、会場の様子や展示車両をフォトレポートします。
アジアンビート編集部は、26日(日)に取材を決行!天気にも恵まれ、博多駅前の会場直行臨時バスの乗り場には長蛇の列ができていました。もちろん、各会場超満員。少しではありますが、会場の様子や展示車両をフォトレポートします。
マリンメッセ福岡では国内四輪のブランドを中心に出展、人気ゲームソフト『グランツーリスモ6』の最先端ドライビングシミュレーターマシン体験や九州初上陸となる林野火災消防車のコンセプトカー「MORITA Wildfire Truck」の展示もありました。
福岡国際センターでは、輸入四輪、輸入二輪などのブランドが出展。福岡・九州で小型電気自動車を開発する企業も出展していました。会場2階では、出展輸入ブランドにちなみ世界各国の料理を食べることができるコーナーや「九州じゃらん」とタイアップした人気観光地の紹介ブースなどもありましたよ。
また、福岡国際会議場では、北部九州自動車メーカーの生産車両の展示をはじめ、九州の伝統工芸品を使った「九州オリジナルカスタマイズカー」の展示、燃料電池自動車など水素エネルギー関連の展示がありました。
アジアンビートでも「福岡モーターアワード2014」と称し、人気投票を行った「九州学生製作車両展」もこの会場に展示。表彰式も行われました。「痛車アワード2014」もこの会場に展示!
⇒それでは早速、マリンメッセ福岡の展示からフォトレポート開始です!!
福岡国際センターでは、輸入四輪、輸入二輪などのブランドが出展。福岡・九州で小型電気自動車を開発する企業も出展していました。会場2階では、出展輸入ブランドにちなみ世界各国の料理を食べることができるコーナーや「九州じゃらん」とタイアップした人気観光地の紹介ブースなどもありましたよ。
また、福岡国際会議場では、北部九州自動車メーカーの生産車両の展示をはじめ、九州の伝統工芸品を使った「九州オリジナルカスタマイズカー」の展示、燃料電池自動車など水素エネルギー関連の展示がありました。
アジアンビートでも「福岡モーターアワード2014」と称し、人気投票を行った「九州学生製作車両展」もこの会場に展示。表彰式も行われました。「痛車アワード2014」もこの会場に展示!
⇒それでは早速、マリンメッセ福岡の展示からフォトレポート開始です!!
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