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Interview Now ~ Doul ~(1/2)
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2020年9月にシングル「16yrs」でデビューして以来、米国の超ビッグプレイリストをはじめ7,000以上にリスト入りしている福岡出身の17歳アーティスト・Doul (ダウル)。世界照準で飛躍を続けるDoulが3月20日 (土) 、「今最も本当に見てみたいアーティスト」をピックアップするオンラインライブシリーズ『Studio LIVE ORANGE』に登場。インタビューしてきました!
たぶん、世界一のナルシスト (笑)

ab:『Studio LIVE ORANGE』はいかがでしたか!?
下からレーザーバキバキの演出がかっこよくて、パフォーマンスが楽しかった!デビュー以来、活動の場がずっとオンラインで、お客さんがいない哀しさはあるんですけど、オンラインだからこそ盛り上がるスタッフさんとのやり取りも大好きで、すごく楽しめました!
下からレーザーバキバキの演出がかっこよくて、パフォーマンスが楽しかった!デビュー以来、活動の場がずっとオンラインで、お客さんがいない哀しさはあるんですけど、オンラインだからこそ盛り上がるスタッフさんとのやり取りも大好きで、すごく楽しめました!


ab:デビュー後、世界的な音楽プロデューサー・DiploからInstagramをフォローされてフォロワー数が倍増するなど、状況が目まぐるしく変化しているのでは?心境を教えてください!
もちろんめちゃくちゃうれしいですね!プレッシャーは、うーん…ないかな。今は"通過地点"って捉えていて、まだまだ頑張んなきゃって感じです。
ab:17歳にしてすべての表現を自己プロデュース。ご自身のことを語る上で、ほかの人にはない「これだ」というものは何ですか?
たぶん世界一ナルシストなんですよ (笑)。自分の声やスタイルをどう活かせばかっこよく見えるか、面白くなるか、演出する力と実行力は強いかも。
ab:3月にリリースした「The Time Has Come」のMVでは、1人5役でバンドを組んでいましたね!
いろんなDoulを見せたかったんです。キーボードはアフロのおじさんにしたり、ドラムはプリティーな女の子にしたり。おじさん風にしたべースは、実は一番好きなロックバンド「AC / DC」のギタリスト"アンガス・ヤング"がお手本。メンバーにはみんな名前や設定もあって、衣装は全部自分で調達しました。ぜひじっくり見てほしい!
もちろんめちゃくちゃうれしいですね!プレッシャーは、うーん…ないかな。今は"通過地点"って捉えていて、まだまだ頑張んなきゃって感じです。
ab:17歳にしてすべての表現を自己プロデュース。ご自身のことを語る上で、ほかの人にはない「これだ」というものは何ですか?
たぶん世界一ナルシストなんですよ (笑)。自分の声やスタイルをどう活かせばかっこよく見えるか、面白くなるか、演出する力と実行力は強いかも。
ab:3月にリリースした「The Time Has Come」のMVでは、1人5役でバンドを組んでいましたね!
いろんなDoulを見せたかったんです。キーボードはアフロのおじさんにしたり、ドラムはプリティーな女の子にしたり。おじさん風にしたべースは、実は一番好きなロックバンド「AC / DC」のギタリスト"アンガス・ヤング"がお手本。メンバーにはみんな名前や設定もあって、衣装は全部自分で調達しました。ぜひじっくり見てほしい!
ab:楽曲制作などは、どこからインスピレーションを?
映画が多いかな。一番クルなっていうのは『エクスペンダブルズ』っていう、すさまじい殺し合いの映画。興奮してアドレナリンがぶぁーっと出たところで、頭に浮かんだ絵や言葉を書きまくります。映画以外にも、5時間くらい歌いまくった後とか、スケボーした後とか、興奮状態の時にインスピレーションが湧くことが多いかも。
映画が多いかな。一番クルなっていうのは『エクスペンダブルズ』っていう、すさまじい殺し合いの映画。興奮してアドレナリンがぶぁーっと出たところで、頭に浮かんだ絵や言葉を書きまくります。映画以外にも、5時間くらい歌いまくった後とか、スケボーした後とか、興奮状態の時にインスピレーションが湧くことが多いかも。
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