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Interview Now ~ 川尻蓮 (JO1) ~|Part 1(1/2)
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グローバルボーイズグループ「JO1」の福岡出身メンバー・川尻蓮さんにインタビュー!Part 1では、4月28日 (水) にリリースされた3RD SINGLE『CHALLENGER』の話題を中心にお届けします♪
未知の世界への不安と期待が入り混じるサビ部分、気持ちが入ります!

ab:まずは、未知の世界へ踏み出そうという思いが込められた『CHALLENGER』について。作品を仕上げる上で川尻さんが"挑戦"したことは?
今回、曲中で雰囲気が変わる楽曲が多かったので、MVなどの映像撮影では表情の切り替えを意識しました。クールなところ、アツいところ、ぜひ注目してほしい!
ab:お気に入りのフレーズはありますか?
表題曲「Born To Be Wild」のサビ、"ハラハラする Reality揺れる Fantasy"のところ。未知の世界への不安と期待が入り混じる感じがすごく出ているし、そのパートを僕が歌うことができたので、やっぱり気持ちが入ります!
今回、曲中で雰囲気が変わる楽曲が多かったので、MVなどの映像撮影では表情の切り替えを意識しました。クールなところ、アツいところ、ぜひ注目してほしい!
ab:お気に入りのフレーズはありますか?
表題曲「Born To Be Wild」のサビ、"ハラハラする Reality揺れる Fantasy"のところ。未知の世界への不安と期待が入り混じる感じがすごく出ているし、そのパートを僕が歌うことができたので、やっぱり気持ちが入ります!

ab:『CHALLENGER』収録曲は、激ムズな振り付けもあったとか。
「Speed of Light」は新鮮な動きが多かったし、曲自体が速いから一回踊るだけでかなりハードです。「Born To Be Wild」はテンポは少しゆっくりだけど、振り数が少ないから細かいところが目立ってしまう。だからメンバーにも「気を抜くと見てる人には伝わるからね」って話してます。
ab:メンバーのダンス練習をサポートしたりも?
(與那城) 奨くんとか (金城) 碧海は自分から聞いてくれるんですけど、自分から聞けないメンバーには練習の後にこっそり教えたりとか、その子に合った教え方をしていますね。
ab:メンバーのダンス練習をサポートしたりも?
(與那城) 奨くんとか (金城) 碧海は自分から聞いてくれるんですけど、自分から聞けないメンバーには練習の後にこっそり教えたりとか、その子に合った教え方をしていますね。



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