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第5回福岡アジア美術トリエンナーレ2014 会場の様子(10/10)
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集めて楽しい!『きみとアートをめぐるはなし』、訪問の記念に『ほころびバッグ』はいかが?
会場を巡って一息つきたい!そんな時は、芸術鑑賞の記念にオリジナルの『ほころびバッグ』を作ってみてはいかがですか?展示されている作品が特製の消しゴムハンコになっていて、無地のバッグに自由にスタンプを押してオリジナルバッグをつくることができます!(※ 『ほころびバッグ』缶バッジ付 400円、バッグのみ 300円)

▲訪問の記念におひとついかがですか?
▲館内のあちらこちらに配置してある『きみとアートをめぐるはなし』は全部で9枚のシートで構成されています。
かわいいイラストが描いてあるので全部集めたくなっちゃいますね!


かわいいイラストが描いてあるので全部集めたくなっちゃいますね!
いかがでしたか?“アジアのいま”を映しだすアート作品が一同に集結した「福岡アジア美術トリエンナーレ」。会場に展示されている大きさや手法など幅広いジャンルのアート作品は観ているだけでも刺激を受けます。この時代を生きるアーティストたちの思想や想像力の結晶として生み出される様々な芸術分野の作品において、制作された背景や作者が私たち観る者に送るメッセージとは何なのかなどと考えながら鑑賞していくと、一度観ただけでは気付かなかった新たな発見もきっとあることでしょう!
一度ならず二度、三度と足を運びたくなるこの展覧会。次の開催は3年後かな、と考えると今見ておくしかないという気持ちに駆られます。アジアのアーティストと福岡の街の出会い、そして展示されている作品の中にはアーティストと訪れた方々が協力して制作された作品もあります。ここで紹介した作品は全体のごく一部です。アートに興味がある方、そうでない方も是非この機会に福岡アジア美術館へ足を運んでアジアの最新アートに触れてみてください!
一度ならず二度、三度と足を運びたくなるこの展覧会。次の開催は3年後かな、と考えると今見ておくしかないという気持ちに駆られます。アジアのアーティストと福岡の街の出会い、そして展示されている作品の中にはアーティストと訪れた方々が協力して制作された作品もあります。ここで紹介した作品は全体のごく一部です。アートに興味がある方、そうでない方も是非この機会に福岡アジア美術館へ足を運んでアジアの最新アートに触れてみてください!
第5回 福岡アジア美術トリエンナーレ2014 未来世界のパノラマ-ほころぶ時代のなかへ
PANORAMA OF THE NEXTWORLD: Breaking out into the Future

公式ウェブサイト】http://fukuokatriennale.ajibi.jp/
【開催期間】
2014年9月6日(土)~2014年11月30日(日)まで
【開館時間】
10時~20時 ※入館は19時30分まで。●休館日:水曜日
※美術館以外の会場は、公開時間が異なる場合がありますので公式ウェブサイトにてご確認ください。
【会場】
福岡アジア美術館および周辺地域
[福岡アジア美術館 福岡市博多区下川端町3-1
リバレインセンタービル7・8階 TEL:092-263-1100]
【観覧料】
・ワンデーパス:一般 1,500 (1,000) 円
高大生1,000 (500) 円
中学生以下無料
・フリーパス:一般 2,000 (1,500) 円、高大生1,500 (1,000) 円
※ ( )は団体、65歳以上の料金
【主催】
第5回福岡トリエンナーレ実行委員会 (福岡アジア美術館、西日本新聞社、TVQ九州放送)
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外部リンク
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