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TOTOのものづくりの原点、そして商品開発の歴史を知る(10/11)
エコな取り組み &ミュージアムショップ
環境貢献活動に力を入れているTOTO。このミュージアムも環境に配慮したつくりになっています。施設のあらゆる部分で、なんと100個もの環境への配慮「環境アイテム100」を実践。煙突効果を利用した換気・暖房システム「ソーラーチムニー」や、「床吹き出し空調」「再生木材の活用」など、随所に見られるTOTOのエコ技術にも注目です。
見学の後は、お土産選びもお忘れなく。ミュージアムショップでは、TOTOオリジナルのグッズや関連書籍、小倉の地元企業とコラボレーションした商品などを販売しています。なかでも注目したいのは、TOTOが毎年開催している「トイレ川柳」の優秀作品を、トイレットペーパーに印刷した「トイレットペーパー型川柳集」。読むのに夢中になって、トイレから出られなくなってしまうかも?

▲左側の建物は「水滴」、右側の建物は「緑豊かな大地」をイメージ。

▲1階はショールーム、2階がミュージアムになっています。

▲中庭などに緑を多く取り入れているのも、環境への配慮の一環です。

▲中庭1階部分一面には、衛生陶器の製造工程で使用された「アルミナ玉石」が。再利用もエコな工夫の一つ。

▲環境への配慮が施された場所には、このようなマークがつけられています。
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見学の後は、お土産選びもお忘れなく。ミュージアムショップでは、TOTOオリジナルのグッズや関連書籍、小倉の地元企業とコラボレーションした商品などを販売しています。なかでも注目したいのは、TOTOが毎年開催している「トイレ川柳」の優秀作品を、トイレットペーパーに印刷した「トイレットペーパー型川柳集」。読むのに夢中になって、トイレから出られなくなってしまうかも?




