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[お知らせ] 福岡ビジネス・デジタル・コンテンツ賞2018 作品募集!
デジタルコンテンツをビジネス展開する絶好の機会です!
福岡県Ruby・コンテンツビジネス振興会議では、平成24年から製品開発・人材育成、世界市場を目指した展開支援を目的として毎年「福岡ビジネス・デジタル・コンテンツ賞」を開催しています。福岡県内で活動する企業、個人、学生もしくは福岡に進出予定の企業の方であればどなたでも応募ができます。
[以下、福岡県Ruby・コンテンツビジネス振興会議よりお知らせ]

福岡ビジネス・デジタル・コンテンツ賞は、製品展開を前提、もしくは製品化が可能なおおむね過去1年程度のデジタルコンテンツ作品(例:ゲーム、アニメ、映像、スマートフォンアプリ、漫画など)もしくは、デジタルコンテンツを用いた新事業・ビジネスプランを広く募集しています。
受賞者は、賞金のほか、福岡県ビジネスプロデューサーからの事業計画・販路拡大・資金調達などに関するメンタリングや、コンテンツ系大型見本市への出展支援が受けられます。さらに、公開審査会会場には県内企業が「サポーター企業」として来場するため、ビジネスマッチングのチャンスでもあります。
過去の受賞者には、米国インテル社が主催するアプリコンテストでグランプリを受賞した「株式会社しくみデザイン」や、広く海外展開を行う「ドレミング株式会社」など、国内外に活躍の場を広げている企業が多くいらっしゃいます。
福岡ビジネス・デジタル・コンテンツ賞を、皆様の飛躍の好機として頂けますと幸いです。皆様からの多数のご応募をお待ちしています。
詳細はホームページをご覧ください。⇒ http://www.digitalfukuoka.jp/topics/105?locale=ja
[以下、福岡県Ruby・コンテンツビジネス振興会議よりお知らせ]

福岡ビジネス・デジタル・コンテンツ賞は、製品展開を前提、もしくは製品化が可能なおおむね過去1年程度のデジタルコンテンツ作品(例:ゲーム、アニメ、映像、スマートフォンアプリ、漫画など)もしくは、デジタルコンテンツを用いた新事業・ビジネスプランを広く募集しています。
受賞者は、賞金のほか、福岡県ビジネスプロデューサーからの事業計画・販路拡大・資金調達などに関するメンタリングや、コンテンツ系大型見本市への出展支援が受けられます。さらに、公開審査会会場には県内企業が「サポーター企業」として来場するため、ビジネスマッチングのチャンスでもあります。
過去の受賞者には、米国インテル社が主催するアプリコンテストでグランプリを受賞した「株式会社しくみデザイン」や、広く海外展開を行う「ドレミング株式会社」など、国内外に活躍の場を広げている企業が多くいらっしゃいます。
福岡ビジネス・デジタル・コンテンツ賞を、皆様の飛躍の好機として頂けますと幸いです。皆様からの多数のご応募をお待ちしています。
詳細はホームページをご覧ください。⇒ http://www.digitalfukuoka.jp/topics/105?locale=ja
福岡ビジネス・デジタル・コンテンツ賞2018 募集概要
<作品募集対象>
製品展開を前提、もしくは製品化が可能なおおむね過去1年程度のデジタルコンテンツ作品(例:ゲーム、アニメ、映像、スマートフォンアプリ、漫画など)。または、デジタルコンテンツを用いた新事業・ビジネスプラン。公序良俗に反するものは対象としません。※当コンテストでは、ビジネス展開の可能性の有無や新事業分野に位置づけられるかという点を重点的に評価します。
<応募資格>
福岡県内で活動する企業、個人、学生もしくは福岡に進出予定の企業(任意団体を含む)。共同開発の場合は、代表者が応募してください。
<作品募集期間>
2017年9月22日(金)~2017年12月13日(水)
<審査員>
審査員長 杉山 知之(デジタルハリウッド大学 学長 工学博士)
審査員 椎木 隆太(株式会社ディー・エル・イー 代表取締役 CEO&Founder)/孫 泰蔵(Mistletoe株式会社 代表取締役兼CEO)/勝屋 久(Team♡KATSUYA LOVE コネクター/画家)/本荘 修二(本荘事務所 代表 多摩大学客員教授)/坂本 武郎(株式会社Gzブレイン ファミ通メディア担当局長)/日向 弘幸(システムソフト・アルファー株式会社 福岡支社代表兼事業統括)/中村 俊介(株式会社しくみデザイン 代表取締役)/香月 和宏(九州朝日放送株式会社 メディアビジネス局デジタルビジネス部長)
<主催>
福岡県Ruby・コンテンツビジネス振興会議
<サポーター企業>
西日本鉄道株式会社、凸版印刷株式会社、ふくおかフィナンシャルグループ、F ventures
<協力>
福岡市、北九州市、飯塚市、九州朝日放送株式会社、特定非営利活動法人AIP、特定非営利活動法人映像コンテンツ産業研究会、GFF(GAME FACTORY’S FRIENDSHIP)、特定非営利活動法人Startup Weekend、NPO法人SPICE、一般社団法人Startup GoGo、九州アプリチャレンジキャラバン実行委員会(事務局:株式会社ハウインターナショナル)、Global Game Jam Fukuoka
製品展開を前提、もしくは製品化が可能なおおむね過去1年程度のデジタルコンテンツ作品(例:ゲーム、アニメ、映像、スマートフォンアプリ、漫画など)。または、デジタルコンテンツを用いた新事業・ビジネスプラン。公序良俗に反するものは対象としません。※当コンテストでは、ビジネス展開の可能性の有無や新事業分野に位置づけられるかという点を重点的に評価します。
<応募資格>
福岡県内で活動する企業、個人、学生もしくは福岡に進出予定の企業(任意団体を含む)。共同開発の場合は、代表者が応募してください。
<作品募集期間>
2017年9月22日(金)~2017年12月13日(水)
<審査員>
審査員長 杉山 知之(デジタルハリウッド大学 学長 工学博士)
審査員 椎木 隆太(株式会社ディー・エル・イー 代表取締役 CEO&Founder)/孫 泰蔵(Mistletoe株式会社 代表取締役兼CEO)/勝屋 久(Team♡KATSUYA LOVE コネクター/画家)/本荘 修二(本荘事務所 代表 多摩大学客員教授)/坂本 武郎(株式会社Gzブレイン ファミ通メディア担当局長)/日向 弘幸(システムソフト・アルファー株式会社 福岡支社代表兼事業統括)/中村 俊介(株式会社しくみデザイン 代表取締役)/香月 和宏(九州朝日放送株式会社 メディアビジネス局デジタルビジネス部長)
<主催>
福岡県Ruby・コンテンツビジネス振興会議
<サポーター企業>
西日本鉄道株式会社、凸版印刷株式会社、ふくおかフィナンシャルグループ、F ventures
<協力>
福岡市、北九州市、飯塚市、九州朝日放送株式会社、特定非営利活動法人AIP、特定非営利活動法人映像コンテンツ産業研究会、GFF(GAME FACTORY’S FRIENDSHIP)、特定非営利活動法人Startup Weekend、NPO法人SPICE、一般社団法人Startup GoGo、九州アプリチャレンジキャラバン実行委員会(事務局:株式会社ハウインターナショナル)、Global Game Jam Fukuoka