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Interview Now ~DISH//~(1/3)
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メンバーの平均年齢17.75歳という4人組の次世代型ダンスロックバンド、DISH//が6枚目のシングル『イエ~ィ!!☆夏休み』のリリース日に福岡へやって来ました!ギターを抱えて踊りながら歌うというパワフルで楽しいライブが若い女性を中心に大人気の彼らですが、この夏はホールツアーの開催や数々のライブイベントに出演する傍ら、フリーイベント「DISH// 全国47都道府県を巡る旅」を続け、新たなファン層を確実に増やし続けています。
インタビューではニューシングルや今年元旦に実現した武道館ライブについて、また多忙な彼らの貴重な休日のお話も聞いてきましたよ。さらに今回はDISH//の皆さんから、なんと当選者のお名前入り直筆サイン色紙のプレゼントもあります!最後までどうぞじっくりチェックして下さいね!!
インタビューではニューシングルや今年元旦に実現した武道館ライブについて、また多忙な彼らの貴重な休日のお話も聞いてきましたよ。さらに今回はDISH//の皆さんから、なんと当選者のお名前入り直筆サイン色紙のプレゼントもあります!最後までどうぞじっくりチェックして下さいね!!
この夏はたくさんライブしたいです!

Q.(asianbeat):待望の6枚目のシングル『イエ~ィ!!☆夏休み』が今日(7月1日)リリースされました!今の心境はいかがですか?
To-i:このシングルはDISH//の歴史に刻まれる、とても大きくて大事なシングルだなと思っています。僕も大好きなシングルなので、ほんとにいろんな方に手に取っていただきたいなというのと、なにかをきっかけにこの曲を聴いて『ライブに行きたい』と思ってほしいです。僕たちもこのシングルに懸けているので頑張っていきます!
RYUJI:やっと皆さんにこのシングルを聴いていただけるなって嬉しく思っています。『暮れゆく空の彼方に』という曲が入っているということも発売までは一切触れていなかったので、こうやって話すことができるのが一番大きいですね。今回の選曲も個性があってほんとにいい曲ばかりなので、たくさんの方に聴いてほしいなと思います。
TAKUMI:去年の夏は、ORANGE RANGEさんに作曲していただいた曲で夏の僕らのライブを盛り上げることができました。今年はTUBEの春畑道哉さんと大黒摩季さんという素晴らしい方々にプロデュースしていただいたので、このシングルを引っさげてこの夏はたくさんライブしたいです。そしてやっとCDが出たので、早くみなさんに聴いてほしいです。
MASAKI:これまで僕たちの曲は、若い世代の方により好まれる曲が多かったんですけど、今回はTUBEの春畑さんと大黒摩季さんに作っていただいたということで、若い方たちももちろんですし、お父さん、お母さん世代の方まで年代問わず聴いていただける曲だと思います。このシングルでDISH//のことをもっとたくさんの方に知っていただきいです。




この曲を初めて披露した時からすっごい盛り上がりました。
Q : 春畑さんと大黒さんからのアドバイスなどはありましたか?
TAKUMI:僕はボーカルなので高音の出し方とかも指導して下さって、今後のライブに使えるアドバイスを沢山いただきました。
Q : まさに夏のライブで盛り上がれる曲ですよね。
全員:そうですね~!!
To-i:イベントでこの曲を初めて披露した時からすっごい盛り上がりました。
Q : サビの「イエ~ィ!!夏休~み~」のフレーズ、覚えやすいですよね。
TAKUMI:頭から離れないですよね(笑)
Q : PVがとっても面白くてすごく笑わせてもらいました。コンセプトや制作秘話などありますか?
To-i:コンセプトが「カラオケあるある」ですね。なんだかよく分からないカラオケの映像シーンっていっぱいあるじゃないですか?歌詞に全く関係なく紙飛行機が飛んでいたり(笑)それを再現しようということで、今回のシングルに合わせてというよりか、「カラオケあるある」になるよう僕たちは演技をする意気込みで撮りました。
TAKUMI:撮影自体はゆったりと楽しく撮影できたんですが、まず一発目は僕とMASAKIが売れないバンドマン風の姿で草原で歌うという場面で、僕がものすごく短い短パンを履くシーンでした。短パンが短かすぎてただのパンツみたいな(笑)それで変な虫にかまれたりしたので大変でしたね。
Q : To-iさんも今回かなり面白いルックスになってましたけど(笑)
To-i:そうですね、色々やりました。僕たちのPV自体がほんとに訳の分からない格好をしたり、あとコスプレとかも多くて。特にメジャーデビューしてからのセカンドシングル『晴れるYA!』っていう曲のPVも全員いろんな格好をしたので割と慣れっこなんですけど…今回はスタジオより外での撮影が多かったんで、周囲の目が痛かったですね(笑)
TAKUMI:僕はボーカルなので高音の出し方とかも指導して下さって、今後のライブに使えるアドバイスを沢山いただきました。
Q : まさに夏のライブで盛り上がれる曲ですよね。
全員:そうですね~!!
To-i:イベントでこの曲を初めて披露した時からすっごい盛り上がりました。
Q : サビの「イエ~ィ!!夏休~み~」のフレーズ、覚えやすいですよね。
TAKUMI:頭から離れないですよね(笑)
Q : PVがとっても面白くてすごく笑わせてもらいました。コンセプトや制作秘話などありますか?
To-i:コンセプトが「カラオケあるある」ですね。なんだかよく分からないカラオケの映像シーンっていっぱいあるじゃないですか?歌詞に全く関係なく紙飛行機が飛んでいたり(笑)それを再現しようということで、今回のシングルに合わせてというよりか、「カラオケあるある」になるよう僕たちは演技をする意気込みで撮りました。
TAKUMI:撮影自体はゆったりと楽しく撮影できたんですが、まず一発目は僕とMASAKIが売れないバンドマン風の姿で草原で歌うという場面で、僕がものすごく短い短パンを履くシーンでした。短パンが短かすぎてただのパンツみたいな(笑)それで変な虫にかまれたりしたので大変でしたね。
Q : To-iさんも今回かなり面白いルックスになってましたけど(笑)
To-i:そうですね、色々やりました。僕たちのPV自体がほんとに訳の分からない格好をしたり、あとコスプレとかも多くて。特にメジャーデビューしてからのセカンドシングル『晴れるYA!』っていう曲のPVも全員いろんな格好をしたので割と慣れっこなんですけど…今回はスタジオより外での撮影が多かったんで、周囲の目が痛かったですね(笑)
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