マタギキ 矢追純一 氏(5/12)
4.宇宙人は1種類ではありません
宇宙人を1種類と思っている人が多く見受けられましたが、アメリカのNASA(航空宇宙局)が知っているだけで100種類以上はいます。科学者でも宇宙人の存在に関して否定する人は1人もいません。私たちの科学では、1万光年を移動するには1万年かかってしまいます。だから、彼らの大多数は「地球には来ることができないであろう」と考えています。理由は、アインシュタイン博士が相対性理論で光の速さは一定としたからです。実は光の速さは一定ではありません。学術論文でも認められています。例えば、アメリカのロサンゼルスにある研究所では光速の400倍の速さの光を観察したことを発表し、認められています。しかし、世間一般ではアインシュタイン博士が正しいことになっています。では、なぜ光速度一定の理論を保ち続けるのか? やはり、知られると不都合があるための保身です。また、現状を覆すことに関する科学者のストレス=非論理的な思考がそうさせるのです。
