マタギキ volume 06 安藤 竜二氏(1/12)
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安藤 竜二 あんどう りゅうじ:サムライ日本プロジェクト 総合プロデューサー。素材を生かしたプロダクト、空間プロデュースを得意とする。手がけた作品は日本ではデザイン・ファニチャーブランドSIKIなどを数多くのライフスタイルショップにて展開。海外でも2004年中国初めてとなるデザイン・ギャラリーを立ち上げ、中国国内のアート&デザインシーンに衝撃を与える。その活動はドイツの国営TVに取り上げられユーロ全域に発信され、イギリスで最も権威のあるデザイン誌ICON等にも取り上げられる。日本でも様々なメディアに取り上げられる。老舗インテリア雑誌の室内50周年記念号では次世代を創る50人に選ばれる。
2006年 ブランディング・カンパニー株式会社DDR創設。2007年1月 日本の地域を世界に発信。藩という切り口でブランディングを行うプロジェクト、サムライ日本プロジェクトを立ち上げる。2007年8月 経済産業省"地域中小企業サポーター"(全国222人)に任命される。そして現在、日本各地の地域の老舗こだわり企業、商品をブランディングする。。
サムライ日本プロジェクト http://www.samurai-nippon.jp/
安藤氏のマタギキを毎日更新!今日のテーマは「ヂカギギタイム 参加者からの質問」
INDEX 下の項目をクリック!
1.⇒海外から見た日本文化について
2.⇒何故「サムライ」なのか?
3.⇒サムライプロジェクトとは
4.⇒キャラクターについて
5.⇒老舗サイダーの劇的復活
6.⇒ブランドを作るとは
7.⇒地域をまとめてブランド力を付ける
8.⇒大切な事は「決め打ち」
9.⇒地域貢献とバンド親父
10.⇒福岡から全国に勝負をかけるために必要なことは?
11. ⇒ヂカギギタイム 参加者からの質問
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2.⇒何故「サムライ」なのか?
3.⇒サムライプロジェクトとは
4.⇒キャラクターについて
5.⇒老舗サイダーの劇的復活
6.⇒ブランドを作るとは
7.⇒地域をまとめてブランド力を付ける
8.⇒大切な事は「決め打ち」
9.⇒地域貢献とバンド親父
10.⇒福岡から全国に勝負をかけるために必要なことは?
11. ⇒ヂカギギタイム 参加者からの質問
ヂカギキ vol.06 参加者の声
地元の逸品を世界に売り出す仕掛け人がゲストの今回は、PR会社やメーカーさん、そして大学生も参加し大盛況となった。終始和やかな雰囲気だった今回のヂカギキ vol.06。参加者の声はコチラ。
□ 後藤 麻与さん

「感覚に問いかけるお話なのに、頭でよく理解ができる内容でした。イメージをカタチにするために、何が必要か勉強になりました。」
28歳 企画制作
□ 三迫 太郎さん

「安藤さんの地域ブランドの立ち上げ方についてのお話だけではなく、人との関わり方や、モチベーションについてもとても参考になりました。」
30歳 グラフィックデザイナー
□ 福田 美希さん

「“地域ブランド商品”確立のまでの経緯、サムライプロジェクトの販売戦略など面白い話が聴けました。ありがとうございました。」
22歳 会社員
□ 成清 慶太さん

「ブランドの中でどれか一つを統一することの重要さを聞き、とても勉強になりました。」
21歳 学生
□ 朝久野 美里さん

「鳥の目、虫の目、いつも客観的に自分と相手を見続けること、そして人との繋がりを大切にすること。とても情熱的でとても素敵な話を聞くことができました。」
26歳 会社員
□ 境 恭平さん

「地元の産物をもっと知り、人に伝えられるようにならなければと思いました。とてもためになりました。」
21歳 大学生
□ 村上 朋子さん

「今まで全部来てますが、やっぱり“生”っていい! 安藤さんのお話しを伺って「決める」ことの大事さを改めてり知りました。」
29歳 会社員
□ 前園 興さん

「SAMURAI JAPANはデザイン優先のように見えて、最終的には人間力、情熱、泥くさいまでの地元愛が支えているんだなと思い、刺激を受けました。」
30歳 編集者ライター
□ 原田 久美子さん

「一番前の席で観ておりましたが、熱気が違います。言葉の熱、温度、新たな気づきとともに、たくさんのエネルギーをもらいました。」
28歳 会社員
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